• 市民聴の催し
  • 市民聴の催し

市民聴の催し

企画プログラム

市民聴の催し

コミュニケーション

政策を語る

市民が日常で体験したり感じていた問題を「政策アイデア」を通じて公募し、これを「政策発展ワークショップ」で補完・発展して具体化するという、市民と市関係部署が政策化の可能性について検討するプログラム。

サランバンワークショップ

日常の大小さまざまな問題について話し合い、これを文化コンテンツとして製作するワークショップ。ソウル市をテーマとした都市写真展や都市映画 祭などを開催するなどさまざまな企画を行っています。

市民大学

市民大学とは、市民を対象にしたさまざまなテーマの人文学講座や討論形式の講座が開かれるプログラムです。

※ お申し込みは、ソウル市生涯学習ポータルサイトで受け付けています。(お問い合わせ +82-1599-3665)

土曜日は『聴』がいい

毎月最後の土曜日に行われる市民聴を代表するプログラムで、各種公演を紹介する「共感コンサート」および新概念のトークコンサート「コミュニケ ーションコンサート」が行われます。

公演

ハンマウム暮らし市場

毎月週末には市民たちが手工芸品や生活用品などを展示して販売するフリーマーケットが開かれます。暮らしや文化を分かち合い、コミュニケーショ ンを通じて健全な消費習慣を提案する「代案市場(競争のない未開拓市場)」です。参加ご希望の方は誰でも市民聴のホームページにてお申し込みい ただけます。

※ TIP! 市民なら誰でも家にある使わない品物やリサイクル用品などを売ることができます。

活力コンサート

オーディションで選ばれた市民聴アーティストたちが繰り広げる常設公演プログラム。毎日正午から音楽・演劇・マイムなど幅広いジャンルの公演 やパフォーマンスがオープンラウンジで行われます。

※ 《市民聴アーティスト》とは? オーディション参加者の中から選ばれた市民アーティストで、現在50組以上のチームが活躍中。市民聴アーティストに関心のある方なら誰でも、公開 オーディションに参加できます。

バスラクコンサート

毎月第3土曜日、実力派の市民聴アーティストが繰り広げる特別公演。かさかさコンサートを観覧したい方は、市民聴ホームページにて事前申し込み してください。

教育

誰でもアーティスト

木工やカリカチュアなどの授業で作品を作ったり、作った作品を展示したり、誰でもアーティストになったような体験ができるプログラムです。

ギャラリー

市民聴ギャラリー

市民聴ギャラリーでは特別企画展示会や代館展示会などが開かれており、絵画・彫刻・設置・メディアなど多彩な作品が展示されます。また展示会に関連した体験プログラムなども行われ、芸術を鑑賞するとともに市民参加の場としても利用されています。

ソリ・ギャラリー

ソウルをテーマにしたサウンドアートや録音した市民の音声メッセージを利用した展示会などを開催します。サラウンドやレコーディングシステム(5.1 チャンネル)のスピーカーを通じて作品を立体的に鑑賞できる独特なサウンド展示館です。

浮き雲ギャラリー

ソウルをテーマに市民プラザの天井に設置された45台のモニターを通じてメディア作品が送出され展示されます。

壁メディア&落書きテー

ブル66台のモニターを使用したメディア展示会および市民参加プロジェクトが開かれるメディアウォール。 壁メディアの前にある落書きテーブルは、壁メディアと連動されて現場から市民たちが描いた作品がメディアウォールにリアルタイムで展示されます。

コミュニティアートプロジェクト

アーティストと子どもたちが一緒に作品を作るプログラムで、子どもたちはアーティストになった気分が味わえます。また作られた作品は市民聴に展 示されます。

위로